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2019年07月12日

【教員採用科】1次試験迫る!&傾向分析会のお知らせ


みなさんこんにちは

東京アカデミー北九州校の小磯です


いよいよ今週末から1次試験ですね!!

みなさんがこれまでの勉強の成果を十分に発揮できるよう願っています

頑張ってください!


このブログで山口県・福岡県・北九州市の筆記試験日

当日朝07:30より過去の人物試験の内容を一部公開いたします


 また、7/15(祝月)17:00〜福岡県・北九州市教職教養

7/16(火)17:00〜福岡県・北九州市小学校全科の解答速報を公開いたします

あわせてご確認ください!


今回は、「来年は自分が受験する番だ…!」と意気込んでいる2020年夏試験を受験される方へのお知らせです。

毎年ご好評をいただいている「傾向分析会」を今年も実施致します


北九州校では2019年10月19日(土)13:3015:40で実施します。


【実施スケジュール】

13:3014:30 2019年夏採用試験出題傾向

14:4015:40 「主体的対話的深い学び」はどのように採用試験に関係するの?


参加費は無料です!



なぜ東京アカデミーでは毎年、傾向分析会を行うと思いますか?


それは合格のために傾向分析が必要不可欠だからです!


教員採用試験は、教職教養、一般教養、専門科目から出題されます。

さらに各自治体ならではのご当地問題など、とても広い分野を勉強しなければいけません!


たとえば、福岡県北九州市教員採用試験教職教養試験では過去5年『人権教育の指導方法等の在り方について[第3次とりまとめ]』が出題されています。

過去5年間出題されているなら勉強しておいた方がいいですよね!

題傾向を知るとどこから勉強したらいいかが分かるので、ただ闇雲に勉強するよりも楽に勉強ができるんです


受験自治体の傾向を知っている人と知らない人では勉強の効率に差が出てしまいます。


自治体によって出題傾向が違う教員採用試験を受験する上では、

過去問を研究し、頻出分野を把握して対策に取り組むことが合格のカギを握ります。


しかし自分で過去何年分も試験問題を分析しようとすると、かなり時間がかかってしまいますよね……。


そこで東京アカデミーの傾向分析会!

傾向分析会に参加するメリットは、

自分では難しい受験自治体の過去問分析・頻出分野の理解が1日で出来ることです。


東京アカデミーの傾向分析会では自治体の過去問分析に基づき、

長年出題されてきた定番の問題はもちろん、

最近出題が増えている問題も併せてご紹介します


過去問についてだけでなく2019年夏試験の本試験問題を丁寧に解説し、試験の最新情報も把握できます。


さらに、今年は第2部として「主体的対話的で深い学び」はどのように採用試験に関係するの?〜実際に体験しよう!アクティブ・ラーニング〜を実施します。

第8次改訂学習指導要領が告示されてからはや2年、、採用試験にどのように出題されどのように人物評価試験に関係しているのか、実践的な講座を体験してもらいます。


まさに、2020年夏試験合格に向けての情報が詰まったイベントになっています


昨年実施した傾向分析会では、

・本年度の過去問を使った解説や、長年の傾向分析等とても勉強になりました。

・傾向についてここまで重点的に取り組んだことがなかったので、とても有意義でした。

等の感想をいただきました


長年にわたって教員採用試験の傾向を研究している東京アカデミーだからこそ、

開催できるのがこの傾向分析会です。


2020年夏試験合格に向けての第一歩を、

東京アカデミーの傾向分析会からスタートしませんか?


傾向分析会へのお申し込みはWEBにて受付中です。

北九州校HPよりお申し込み下さい

たくさんのご参加をお待ちしております


東京アカデミー北九州校HP

北九州校☎093-541-1511



posted by 東京アカデミー北九州校 at 11:20| 3.教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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